世界レベルを見据えたプログラミング学習

>日本と海外との認識の違い

プログラミングに関する情報を見ていると明らかに日本が遅れていることが見えてくる。

歴史からしてもまだまだ浅い。そしてこれから始めようとしていることも、物足りなさを感じてしまう。

義務教育でプログラミング学習が始まるとはいえ、海外と同等の学びを得られるのかというものも疑問だ。

海外ではエンジニアは日本でいう国家資格同等の職業、もしくはそれ以上のものではないだろうかと考えられる。

国によっては、エンジニアと名乗りには資格を所持していること、それを証明できるだけの実務経験や実績などがなければ、名乗ることすら許されない。

よってプログラマーやデベロッパーといった役職を名乗る人もいる。それにしてもプログラマーやデベロッパーとて日本とは知識や技術レベルの差がかなり大きいだろう。

日本では学ぶ場所が少ないことや、学ぶ機会が少ないこと、それに加えてプログラミングに関する情報のほとんどが英語圏での発信がメインなので、どうしても言語の違いから情報を得られる人が限定的になってしまい、個人差がどうしても大きくなってしまう。

続きはnoteで。

 

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