プログラミングの小さなミスが大きな問題につながる

毎日コードを書いていて思うのは、ほんの数行、数文字のミスで、データが連動しなかったり、表示に問題があったりすること。

これは本当よくできてるところで、そのミス自体もコンピューターが、どこが違っているのかを教えてくれたりもして、

出来るだけミスのないようにと思っていても、人間なのでミスをゼロに近づけることはできても、ゼロにすることはできないから、

何度も何度もチェックして、テストして、完成に近づけていくことが大事になってくるんだと思う。

クライアント様とのやり取りの中でも、そこは大事にしているし、双方で出来るだけ納得のいく形でプロジェクトを終えるようにはしたいと思いますが、

納期の関係で、どうしても後になって不具合が出たり、気になる箇所があるかもしれない。

それも個人的には人間の良さだとも思うし、そこがあるからつながりを保てるのかもしれないとも思う。

もし問題があれば、出来るだけ修正したり、改善したり、できる限り良い方向に向かわせれるスキルも身につけて行こうと思ってます。



 

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