あたまのなかのおと。

甲斐義崇が思いついたこと、考えていたこと、気づいたこと、不思議に思うことなんかを、まとめた場所。


誰も使わない言語をあえて使うという選択もある。

富の作り方。「モノを売る」というのは、売った後でも富がまた作られ続けるのであれば、その「モノ」は富と言えるだろう。だが一度限りの「モノ」ならば、それは富とは言えないかもしれない。

5万稼ぎたいなら、5万稼ぐための。10万稼ぎたいなら、10万稼ぐための。それ以上稼ぎたいなら、それ以上稼ぐための、勉強をしよう。稼げるかどうかは、ただそれだけの違いじゃないだろうか。それと、稼げるからと言って、「富」を作り出せるというわけでもないよね。「お金を稼ぐ」よりも「富を作る」ことの方が楽しいし、おもしろいよ。

僕がフリーランスとして独立してお金を稼げるようになったのは、父が独立して失敗したこともなんらかの勉強素材として関係しているからなのだろう、ということを思っていた。

WEBライター、毎日文章を書く。イラストレーター、毎日絵を描く。プログラマー、毎日コードを書く。どれかの仕事が増えないのだとしたら、その毎日当たり前にやる必要があることを、毎日やれていないというのが、仕事が増えない理由だ。

妻から仕事をしばらく休むように言われている。首に疲れが溜まっていたからだ。その代わり何冊かの本を買いに連れて行ってくれた。かなり役立ちそうな本を数冊手に入れたので、今後の仕事にフル活用していきます。とりあえずもう少しだけ休んでおこう。

今日と明日は更新をお休みしますです。「なにもしない日」にすることにして、からだをゆっくり休めます。

コードを書け!ことばを書け!あとは好きなように絵を描くのだ!そうすればちゃんと富は築いていける!間違えるなよ!

専門知識がある人は強い。もっと専門知識を身につけたいな。プログラミング技術、デッサン力、具体的にはこんな感じ。年末くらいから勉強を再開できるようにしたいな。

なにもしない日をつくると、いろんなことができる自分に気づくことができる。

キーボードを叩くという時間を増やす。これも大事だな。本を読む、そしてキーボードを叩く。

本を読む。ただこれだけのことで、随分とやれることは増えてもいくものです。そのことに時間を使えば、やたらとできることは増えていく。

なにもせずに休むっていうのは、毎日仕事していると難しく感じるようになる。だけど、なにもせずに休むという日を作るのは本当に大事なことなのです。

たくさんのフォロワーよりも、ほんの数人の応援してくれるファンを増やした方が良い。こどもはそれを上手くやるもんだ。

ちゃんと頭を休めているとさ、不意にアイディアが浮かんでくるのがわかる。「あぁこれこれ」っていう感覚があるんだよ。そういうことを言おうとしてたんだってことを思い出した。

ものすごく良いことを思いついていた。だけど洗濯物を干しているあいだに忘れてしまったよ。それって本当にいいことだったんだろうか。

ひとつふたつ勝てないことがあったって良いじゃないか。それよりも自分だけにしかやれないことを続けることの方が、おもしろいし大事だと思う。

やりはじめると止まらなくなる「かっぱえびせん」みたいなやつはさ、そういうのが仕事だと得をするけど、そうじゃなければ、なるべく「はじめない」ってことが集中力を邪魔しない。

もっとふつうのことばだけで仕事ができたら絶対疲れないよね。むつかしいことばとか、専門的なことばなんてさ、それほど多くの人には響きはしないよね。

いいなぁ。妻とこどもたちで週末にスマブラ大会が開かれている。早く仕事終わらせて参加しよう。

稼ぎ方を知ることよりも、稼ぎ方を「自分の手で作る」ということについて、自分でよく考えてみることの方が大事な気がする。

むつかしいことを考えたり、学び続けていると、むつかしいことばしか出てこなくなる。やさしいことを考えていたり、学びつづけていると、やさしいことばが増えていく。

こどもと大人では、住む世界が全く違っているし、見えているものが違うんじゃないだろうか。そう思うと、イライラすることも少なくなっていく気がする。

最近のポケモンのアプリやらの設定ってswitchとの連携が分かりにくい。任天堂さん、もっと分かりやすくしてほしい…

7月はとにかく個人的にがんばれた日だった。では8月は…。がんばる月もあればがんばらない月もあって良いんじゃないだろうか。むしろ最近は、がんばらずに前に進むことの方が大事だったりもするでしょ?

国籍は違えど、同じ競技で成績を讃え合ってる場面は、泣いちゃうなぁ。

おもしろい時間ほど休憩しないと、知らぬ間に疲れはどんどん溜まってしまう。

知識人としては、とにかく情報や知識を「仕入れる」作業がなければ「売る」ことはできない。

聴覚過敏は辛い。だけど「辛い。」と言って受止めてくれる人がいれば、まぁなんとかなるもんだ。

DjangoでCMS的なものを作るメリットを考えてみた。それはオリジナルなコンテンツがほしい人に向けてだったり、複雑な仕組みを理解せずに始められるSNS的なものを作るには、DjangoなどのフレームワークでオリジナルなCMSが作れると良いよなぁと思う。

Djangoでログイン認証無しのブログサイトを作ったとして。サイトの更新は管理ページで作業すれば、WordPressのような仕組みができる。もしログイン認証を加えるのであれば、ユーザーの投稿ページ無しで、限定会員のみがコメント参加可能な、コミュニティーサイトなんかはわりと簡単に作れそう。ていうかそれならWordPressでいいじゃないかと思ってしまった…

プログラミングはコードをとにかく繰り返し書くことでからだに馴染ませることは大事。それは簡単なことなんだけど、そのプログラムの仕組みを理解することは、とてもとても時間のかかることなんだよなぁ。平均で何時間でマスターできるとかいう簡単なことでもないと思うけど、みんなはそれを知りたがる。どれくらいかかるかなんて考えていたら、プログラミングなんて楽しめないと思うよ。

決まった時間に行動するっていうのはさ、良いこともあれば、悪いこともあるよね。

ログイン後専用ページを個別に作れるってことは、つまるところルート先を共通のページにすることもできるってことなんじゃないだろうか。

Googleドライブを使えばWebサイトの公開もできたのか!

シン・エヴァで終盤に海辺で倒れていたアスカは、「惣流・アスカ・ラングレー」だったってことを知ってから、余計にまたエヴァを見返したくなるわたくし。

今さらながら、デバイスのサイズによってフォントサイズを可変させる方法があったことに気づくわたくし。

パッチワークみたいに画像を貼り合わせて、構図はノーマンロックウェルの一列に並んで、先頭の人の様子を後ろの人が気になっているような感じのデザイン。


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