プログラマーが自由に仕事を作る方法


コードを書くだけが仕事ではないことを知る。

プログラマーであっても、ライター業をやればお金になるし、盆栽業を営んだっていいんです。誰が決めたわけでもない。ちゃんと仕事をこなせるのであれば、兼業プログラマーであっても成り立つはずです。あまり頭を硬くせず、柔軟に仕事づくりに取り組んでみるのも面白いものです。

知識もお金に変えることができる。

知識をお金に変えるには、とにかく外へのアウトプットが必要です。でもSNSに頼りすぎてもいけません。SNSはあくまでもひとつの手段であって、いつまでもタダ働きを続けていないで、いっそダイレクトにクライアントに提案した方が、早々に収入が得られることが十分あります。

自分が得意なことを最大限生かす。

難しさを競い合うのがプログラマーなのかというと、そうではないはず。自分が得意なことに夢中になれれば、それだけでも十分スキルをフル活用することはできるものです。ですが、ほとんどの人はそれに気付かず、もっと良い方法があるはずだと迷走するのです。自分が今あるもので実際には十分に仕事を作ることはできるのにも関わらずです。


常に勉強を続ける

この「続ける」ということが難しいから、誰でも上手くいくわけではない、と人はいうでしょう。ですが、よく考えてみれば分かることですが、「続ける」ができるだけでその人は差別化ができてしまうのです。だったらなぜ「続ける」をしようとしないのか。面倒なのでしょうか、それとも、「モチベーションが上がらない」なんてこと言わないですよね?

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